昔話をしよう

タッキー&翼が解散した。

 

この4日間、どうやって笑顔を作って仕事をしたのかよくわからない。先週は仕事が忙しくて、職場で誰も滝翼のことに触れないのがせめてもの救いのように思えた。

「大切なお知らせ」を初めて受け取って、頭が真っ白になった。12時になってお知らせを見てからものすごく泣いた。そしてまだ、Ken☆Tackeyの、タッキー&翼の楽曲を聞いては涙を流している。テレビのニュースは一切見られていない。ずっとタキツバを支えてきたわけではないけど、なんかもうこの気持ちをどこへやったらいいかわからなくて、勝手にここに吐き出すことにした。

 

タキツバは、私にとって特別なアイドルだ。

さいころからテレビっ子で、一番初めに好きになったジャニーズは健くんだった。

Jフレのカウコンや、Mステを見ていてジャニーズのキラキラした世界にものすごく憧れはあったけれど、島根なんていう陸の孤島に住んでいたのでどうしようもなかった。大阪や東京といったコンサートの開催される地に行くのには、お金も時間もびっくりするくらいかかる。違う世界の話だと、子どもながらに完全にあきらめていた。

そんな島根にジャニーズではじめてコンサートに来てくれたのが、タキツバだった。

平成の大合併祝いという名目で、出雲市が全力で誘致したらしい。(コンサートの前には市長のあいさつがあった、今考えても意味わからないけど)滝翼は、主賓扱いで大々的に迎えられた。人より神様の数が多いという自虐ネタのある地元は、ジャニーズが来た!とお祭り騒ぎだった。ローカルニュースも地元新聞も、トップで滝翼が出雲大社に参拝したことや、コンサート、リハーサルの様子を報じていた。

 

広報いずも第16号(2005年11月10日号) | 出雲市

この市報も地元紙もしばらく記念にとっていたんだけど、たぶん処分してしまったのか見当たらなかった。

私は当時高校生でジャニオタではなく、なんならジャニーズの売り方に嫌悪感すら抱いていた。だから、チケットが余ってるよと誘ってもらったが一度は断った。しかし、先述のとおりアクセスが悪く遠征民も期待できない。加えて保守的な地域性の出雲で、嵐もブレイク前で今ほどジャニーズのコンサートやライブに行くという人も少なかったように思う。せっかく来てくれるのにギリギリまでチケットが余っていたらしく、妹と私と祖母の3人で行くことになった。ちなみに祖母は毎週大河ドラマを見ているので、当時放送中だった義経のタッキーを見たいと行くことになった。昼公演だったしたぶん地元チケットのスタンドはそんな感じのおじいちゃんおばあちゃんばかりで、私の席のまわりの平均年齢は60をゆうに超えていたと思うw

滝翼とJr.が泊まった宿泊施設までオープンになっていた。(竹内まりやさんのご実家・竹野屋)今考えるとものすごい現場だ。

で、肝心のコンサートだが、

 

ものすごく楽しかった。本当にキラキラしていた。

ふたりともものすごく顔が綺麗だった。タッキーが飛んだ。翼も飛んだ。

でっかいフロートで後ろまで手を振りに来てくれた。クレーンの先にのっていた。わりとトンチキなことも多くて意味が分からなかったけどとにかく二人の顔が綺麗だった。ザ・ジャニーズって感じだったけど義経コーナーも謎のおろち太鼓コーナーもあって、おじいちゃんおばあちゃんも置いてけぼりにさせない構成だった。もちろん私でも聞いたことのある曲がたくさんあった。タキツバの曲はキャッチーで振りも見様見真似でできるものがおおくて初めて聞く曲でも十分楽しかった。

 

スタンドの上の上の方だったので、アリーナのペンライトの光が寸分違わずばっちり曲に合わせて揃って揺れているのが衝撃だった。プロ集団だった。愛してるぜT&TのC&R(\タッキー!/\つばさー!/)と、本人たちが惜しげもなく相方への愛を叫ぶ姿には面食らった。メディアの姿とは違ってタキツバはゆかいな人たちなんだなあと思った。MCでもたくさん出雲をほめてくれて本当に嬉しかった。

黒髪タッキーが義経の扮装でフライングする姿はほんとうに感動したし、翼くんのダンスがキレッキレで歌が上手かった。

これがジャニーズか、と圧倒された。キャーって声援の出し方も知らない出雲の観客は、「拍手」という形で興奮を伝えた。私も周りのおじいちゃんおばあちゃんも2時間半くらいの公演の間ずっと拍手してた。次の日手が痛くなった。

滝翼は公演後のインタビューで、拍手が多かったことについて新鮮だったと語ってくれていた。盛り上がりが足りないと思われてるんじゃないかと心配していたので、ちゃんと二人がこちらの気持ちを分かってくれていてうれしかった。

 

楽しかったと同時にジャニーズへの見方も変わった。こんな田舎に来てくれたこと、二人がくるだけで地元が活気づいたこと、キラキラした世界を見せてくれたこと。私の世界も変わった。あのコンサートがなければ、私はジャニオタではないのかもしれない。本当に滝翼にはありがとうという気持ちしかない。

 

二人は何度も「出雲にまた来ます!」と言ってくれた。よくあるリップサービスだろうと思っていたが、10周年の時、滝翼は本当にまた来てくれた。出雲に。

島根県はコンサートができる会場が本当に少ない。県内の会場としては定番(というか実質そこしかない)の島根県民会館(松江)ではなく、出雲市民会館に来てくれた。

なんて義理堅いんだろう。嬉しすぎて感動すらした。約束を約束のままにしない二人が改めて大好きになった。絶対行かなきゃと思って、当時まだあったJチケでチケットをとった。追加も出てたのにJチケで取れたのはラッキーだったんだろう。

 

ジャニオタになってから見る滝翼コンは、最高に楽しかった。もう曲を聞けば体は動くし、全力でC&Rもする。担当じゃないのにめちゃくちゃ楽しかった。

 

もう、あの楽しくてたまらない滝翼のコンサートは見られないんだなあ。

 

二人はどれだけの決意をもってこの結論にたどり着いたのか。男気あふれる義理堅い滝翼。最後まで二人の間に筋が通っていたのかなとも思う。

でも私の感情は違う。悲しい。やっぱり涙が出る。

二人の歌う歌が好きだし、コンサートが好きだしダンスが好きだし舞台も好きだ。まだまだ見ていたい。

ついでにいえば、滝沢歌舞伎が本当に大好きでKen☆Tackeyが大好きで滝様のつくる舞台が大好きなのでケンタッキーのセカンドシングルも心待ちにしてた。もう逆ラバは、浮世艶姿桜は、LOVEは見られないのか。来年は健くん出ないだろうけど滝沢歌舞伎のファンだから行きたいな~なんて思ってた。もっともっと見たかったよ、滝様。

私でさえこうなんだから、滝担と翼担の方の心情はどれほどの事か。

 

まだまだ、気持ちを整理するには時間がかかりそうだ。にこ健読んでさらに泣いてしまった。健くんは大人だ。

不思議なもので、解散は悲しいけど引退も退所も悲しいけど滝翼を見たくならないなんてことはなくて、過去の映像ひっぱり出してきてガンガン見てる。そして泣いている笑

リアデラとビーナスと夢物語が嫌いなジャニオタなんていないと思うし後輩担当なら絶対どこかでお世話になってるはずだし。

たぶん滝翼のことはこれからもずっと大好きだしずっと「またコンサート行きたい」って言い続けると思う。

 

二人の未来が明るいものであることを信じたいし、明るくなきゃ嫌だ。

いつまでたっても、滝翼は私の特別だ。

5月4日の滝沢歌舞伎2018のはなし

今年も行ってきました。まさかまさかの3年目。

毎年恒例GW弾丸ツアーで3公演見てきましたが、5月4日公演が三宅担的にすっごくうれしかったので、お化粧トーク思い出しレポ!メモもそんなかけてないのでニュアンスです!

 

滝 こんにちは

健 おこんにちはー

滝 今日、何の日か知ってますか?

健 え、今日何日?3日?4日か

滝 今日は健くんが入所して25周年だそうです

健 25周年?あ、そうなの?何で知ってるの?

滝 今日ふっかが騒いでました、『今日健くんの日です!』って(笑)

健 笑

滝 ふっかが25歳ですから、健くんがJr.になった年にふっかが生まれたと

健 ジャニーズに四半世紀をささげてるんだな。

  そっか、長野くんもう30周年を迎えてるんだから、そうだよな(笑)

滝 そうなんですか?

健 光GENJIより古いんだから、あの人!

 

滝 ……愛してるくらい言ってほしい……(小声)

健 え?

滝 それくらいたまには言ってほしい…(小声)

健 どういうことなんだよ(笑)

滝 だって健くん、25ですよ?!24だったら僕も言いませんよ!でも25なんですよ?!

健 V6はそういうの気にしない人たちの集まりだから!

  大体入所日なんて覚えてない!

滝 ファンの人たちは違いますよ!大事なんです!

健 ファンの人たちじゃないんだよ、女はみんなそうなんだよ!女はやれ誕生日だ付き合って何周年記念だ結婚記念日だクリスマスだなんだってうるさいんだから。下手したら冬至とかまでうるさい!!『お風呂に柚子入れなくちゃ!』って!

滝、客席 笑

健 でも、Jr.のころからファンになってくれて今までいろいろ耐え忍びながら応援してくれた人もいるんだろうな。あっちこっちつまみ食いしながら(笑)『あら、あの子いい!あの子もいい!』(膝立ちになってつまみ食いするジェスチャー

滝 笑

健 女性って移り気ですから。

滝 途中で離れた人もいるんじゃないですか。でも結果的に戻ってきてね。

健 そうだね。受け入れますから。ファンのみなさんのおかげでここまでやってこれましたから。ありがたいです。

 

健 でも、皆さんお祝いにかこつけて自分の好きなケーキを食べてるんでしょう

滝 本人不在のお祝いですね(笑)

健 でも、いまだにもしかしたら入ってないかも、正社員じゃないかも。俺らアルバイトかも!(笑

滝 うそでしょ?(笑)

 

健 でもね、今年初めて滝沢歌舞伎を見る人もいるかもしれないから、俺らの関係性わからないかもしれないから。どっちが先輩?って

滝 いやいや(笑)

健 だから、写真用意しました。

滝 え?え???

健 どうぞ!(1998~1999年ごろ?のケンタッキーの2ショット写真。かわいい。)

滝 えぇぇ~、懐かしい!(笑)

健 かわいいねぇ、こんなかわいい顔してたのに、WITH LOVEで一切笑わないんだから!!君が失った笑顔だよ!2人の取材で笑ってって言われても全然笑わない!(笑)

滝 いや、急に笑ってって言われても笑えないでしょう!

健 3秒ともたないじゃん、気づいたらこんな真顔に。いろんなもん背負いすぎて笑えなくなっちゃってるんだよ!

滝 でも、健くんが出てから笑顔増えたんですよ!それまではほとんど笑うシーンなかったです。日本の伝統的なものって、笑顔になるものそうそうないですから。

健 そんなことないよ!こぶとりじいさんとかはなさかじいさんとかあるじゃん!桃太郎とか!どんぶらこ~どんぶらこ~って!

滝 えぇぇ~~~!(笑)

健 次から滝沢がチュチュ着てバレエやればいいじゃん!

滝 チュチュ?!

健 ピンク?水色?どっち着たい?このへん(股間)から白鳥がでてさ!

滝 やめなさい!!!!(笑)

健 滝沢がやるならやるよ!(笑)

\拍子木/

健 (無視して)まだ二人の関係性良くわからないでしょ(楽しそう)もう一枚あるんですよ、どうぞ!(上半身裸の健くんの乳首をJr.タッキーが触ってる写真)

会場爆笑

 健 滝沢は俺の乳首が好きだな!

滝 ぜったいやらされてるでしょう!

健 明らかに乳首さわってるだろ!

滝 スタッフに助けてって目線送ってるでしょう!何をしてるんですか先輩!(笑)

健 これが本当の木曜の怪談だな!

滝 この時の健くんめっちゃこわかったんですよ!目も合わないししゃべってもくれない!そんな怖い先輩の乳首を!触らないですよ!

健 笑

\バシバシ/

健 なんだよ!

滝 早く終わらないと

健 こんなにかわいかったのにな、今は「男!男!男!男滝沢です!」って感じで

滝 そんなことないですよ

健 そう?ニャンニャンしてないだろ!

滝 そういう担当いるじゃないですか、亀梨とか

健 かめなしぃ??

滝 手越とか

健 あー手越…

健 でもこうやって祝っていただいてうれしいですありがとうございます

滝 じゃあ最後に、ファンの皆さんに「愛してます」って言っとかないと

健 あっ…あっ…あいしてます(低い声)

\キャー!/

  滝沢のも聞きたいよな!

会場拍手

滝 あ…あい…僕そういうの担当じゃないんで

健 担当関係ないんだよ早く言えよ

滝 愛してます(早口)今日もよろしくお願いします!

 

この日お化粧トークいっぱいしゃべってたし、楽しくてずーっと笑ってた!もう健くん最初の拍子木とか完全無視なのおもしろすぎるw

健くんの反応から、ここで祝ってもらえるの本当に想定外だったんだろうなっていうのが伝わってきて、そして入所日覚えてなかったんだろうなっていうのも伝わってきて(笑)、恥ずかしそうだし嬉しそうだしでめちゃくちゃかわいかった……!!!!

健くんの入所日だよって滝様に伝えてくれたふっかほんとうにありがとう感謝永遠に

V6のコンサートだと健くんがいの一番に「愛してる」「大好き」って言ってくれるのに、滝様・Jr.の後輩やそのファンの人たちもいる前だと照れて渋ってなかなか言わない健くんも新鮮で。めちゃくちゃ可愛かったです。

 

 そして、カーテンコールの時に、阿部ちゃんがキラキラの笑顔で下手から花束をもって出てきて、滝様から健くんにプレゼント!オレンジがたくさん取り入れてあって、健くんってことを意識されたような花束にこっちまでニコニコ。

健くん目を丸くして驚いて、照れたようににこって笑って受け取ってからの、滝様に向かって思いっきり両手を広げて、ケンタッキーハグの流れが幸せすぎた……

カンパニーに愛され、滝様に愛され、そしておそらくファンに愛されて、舞台の真ん中で笑ってる健くんを見て、なんだか全力で「すきだーーーーーーー!!!」って叫びたくなった。由緒ある新橋演舞場なので自重しました。

何この空間、幸せしかないな…

 

とふわふわ浮ついた足で新橋演舞場を後にして、余韻に浸ってたところへのにこ健更新。

こういうところ、ほんと好きです。

滝沢歌舞伎は私の好みにドストライクで、そんな世界観の中に自担がいるなんてそれだけで夢みたいなんだけど、今年も、また素敵な思い出ができました。

ジャニオタ初めての2.5舞台 ~あんステJoKLV~

思いがけず日月の連休になったので、日曜日の夜なんて普段なら絶対に外出しない時間に、舞台のライブビューイングを見に行った。

 

1年ほど前から友人たちの影響であんさんぶるスターズというゲームを始め、単調なタップゲーに飽きたり戻ってみたり飽きたりを繰り返しながらのんびりプレイしている。この前やっとメインストーリーを読み終え、イベントストーリーも回収したり回収しなかったりでかなりとびとび。基本的には、推し(蓮巳)が関係してくればする、程度のにわかファン。

 

舞台もあることは知っていたけど、前作の時にキャストのビジュアルを見た感想が「濃い…」で、あっさりめのあんスタの絵とはイメージが違うキャラが多かった。まぁ舞台メイクだから濃いのは当たり前なんだけど。

推しも、最初は濃いなぁちょっと違うなぁと思ってたけど、今回の舞台期間に俳優さんが舞台の格好のまま自撮りやらなんやらをあげているのが流れてきて、

まぁ簡単に言うとはすみメイクでにっこにこな小松さんがすっごい可愛かったので、

「これはアリなんじゃないか」

と思い始め、まんまとライビュ観に行くことにしました。はすみいけめん。

 

今回はみんな大好きKnightsの、ジャッジメントというイベントのお話で、ジャッジメントの時はまだ始めてなかったし、復刻も走ってないので、キャラと世界観はわかるけどストーリーはわからない状態。(チェックメイトは読んでたので一応の下地はあったことが、見終わってわかった)

ついでに、ジャニーズトンチキ舞台や普通の舞台は観たことがあるけど、2.5次元舞台は初めてで、過去2作の映像も見たことがなかった。どんな雰囲気なのか非常に不安なまま、とりあえず形がキンブレに似ているガムシャラのペンライトを久しぶりに出して持っていった。(赤、青、白があったのでとても役に立った)

 

2次元の作品がもとになっているし、キャラごとの個性や服装もわかりやすいので、会場にはコスプレをした人がたくさんいるんだろうなと思って行ったが、痛バを持っている人はいても、いたって普通の格好をしている人ばかりで驚いた。

会場で友だちにそのことを伝えると、

「普通、舞台観劇のときはマナーとしてコスプレしないよね?それと一緒だと思うよ!」

と、よくよく考えてみれば至極当たり前のことを言われ、確かに!どこも一緒!と納得した。

 

劇場に入るとなずなと泉と颯馬による鑑賞上の注意が流れてた。

「うちわは1枚まで、肩の高さ」

へー、肩までいいんだ。

 

「ペンライトは4本まで」

 

よんほん?!?!?!?!?!?!?

 

そんなにあってどうやって使うの?!?!?!?!?!??!?!

 

大混乱。(本編ライブが始まり、客席が映ると本当に4本駆使してる人とかいてすごかった。だいたい2本2本で持ってたけど4本全部片手で持ってる人もいた、客席もキンブレ2本持ちが多かったような印象)

 

関係ないけど、ジャニーズのコンサートでもうちわ見るの好きなので、うちわもっと映して!!って感じだったんですけど、さすが大千秋楽、KnightsPが多かったかな。

「泉」「泉」が並んでてすごい強そうだった

「嵐」も強そう

 

 

とか思ってたらぬるっとはじまった。

今回、「舞台」を見るのか「ライブ」を見るのか、はたまた「ミュージカル」なのか、本当にわからなくてどういうスタンスで行ったらいいのか戸惑ってたんだけど、あんスタという話の特性上お芝居があっていきなり歌(ライブ)がドーンと始まる感じは、J舞台に近い感じがしました。考えるな感じろ。

なんかよくわかんないけど楽しいぞ!な感じとか、なんか気楽に楽しむのがいいんだろうな、と思ったので、途中から頭空っぽにして楽しむことにしたw

 

お芝居の感想としては、やっぱりキャストの方が若いので、みなさんのこれからに期待という感じではある。なんか…この感覚どっかで…と思ったけど、たぶんこれは仮面ライダーの初期(1~10話)見てる感じ。その中でもうまいなーって人はいた。

 

ストーリーについては、最後二人踊らないんかーい!!!ってずっこけたけど、あんスタのイベストって、本編でライブまでの過程を語って語って、さあ本番のライブってなるとエピローグで一瞬で終わったりするから、まぁこんなもんなのかな。下手すると誰かのモノローグでひと言で終わる。

あっ、ここまで忠実なんですね…とホロリとしてしまった。

 

ただバトルシーンにはだいぶ高まった。ステの英智マジ皇帝。

 

司が勝つから、ナイツが残るんだろうけど、どういう勝負があったのか、視覚的に見たかった気はした。

ほかの人があれだけガンガン踊ってるの見ながら、司とレオはどうなるんだ!ってワクワクしてたしジャッジメントの司の衣装かっこよかったから、ダンスしてるのもみたかったなー。

 

あと場面転換が急!え?歌なの?芝居なの?って何度かなったw

でもライブパートになったとたん周りの人たちが、顔はスクリーンを見据えたままかばんの中でカチカチキンブレ操作してさっとめあての色取り出すのただのプロでしかなかった。

 

キャラごとの感想など。

Knights 

みんなスタイルがいい!細い!

 

レオのひとがすごく頑張っていた。ゲームのテキストだとなんとなくイラストとかでぼかされる部分が実際動いたらこうなるよね…と妙に納得してしまったり。シリアスな場面でぎゃはぎゃは笑ってたのに急に真顔になるのとか緩急の付け方が上手かった。アップになること多かったけど、目でもちゃんと演技してたのですごく好感が持てた。

 

司は、ちょっと役者さんの解釈と私のイメージにずれがあったかなって思った。司の真面目で一本気で頑固だからこそ自由奔放なレオに振り回されて悩む感じはうまく表現されてたと思う。

嵐ちゃんは、さすが中の人だった。観る前は顔はそんなに似てないかなーって思ってたけど動いたらめちゃくちゃ嵐ちゃんだった。ファンサが可愛い。

チェックメイトを読んでてよかったのは泉のレオへの想いが納得できたところ。泉のゆうくん芸わらった。ゆうくんにげて。舞台の泉なんかつよそうだからつかまったら逃げられなさそう。

りつ普段があんなに省エネなのに、がんがん動くしダンスが終わった後に顔に汗がひかってるのがきれいすぎた。りつって汗かくんやなって…

「夢で会おうね」はずるい!キャラとマッチしすぎている!顔が可愛い!!!(どさくさ

 

5人ってライブのバランスがすごくよかった。

レオっていう圧倒的センターがいるのもいい!

最初4人ナイツのパフォーマンスをちょっと見せられてたから、最後のライブでレオがセンターにドーン!ってはまった時の興奮!!!!!!やっぱこれだよな!!!!!!ってなったw(センターやシンメに弱いジャニオタ)

 

Rabits

みんなちっさくてかわいい。

うさみみつくってぴょんぴょん跳んでるの、なんかすごい。

 

しののんの役者さんすっごくしののんだったから、カツラが浮きまくってるのが残念でならなかった…なんとかしたげて…

 

Fine

ふぃーねが…思ったよりすごくよかったんです…強そうだった。これなら学院最強ユニット納得する。全体的に上品。

だから、てかてかサテン地じゃないユニット衣装つくったげて…

 

英智がすごくよかった。初めて見る人だなーと思ってたけど、ウィザードでソラをやってた人らしい…マジか…

ナイトキラーズに巻き込まれてる時たのしそうでたのしそうで、自分の感情にのみ従って生きてる感じが英智ぽかった。

弓弦は!顔がきれい‼弓道部で並んだとき案外がっしりしててびっくり。桃李を心配する弓弦かわいかった。

桃李が私のなかで一番アイドルだったー!ファンサとか仕草とかがザアイドルで上品でもっと見たかった…カテコの挨拶が完璧で、逆に弓弦はぐだってて、二人のギャップがたまらん

渉のあの格好して事故らないのめちゃくちゃすごくないですか?声がよかった。

 

 

紅月

 

担当しか見ない芸人なので、引きの場面だと蓮巳しか見てないんだけど、パフォーマンスが思ったより仕上がってて驚いた―!好きだ!和ロックかっこいい!!初演未見組としては今回ふぃーねとあかつきの曲見て、あれ、これトリスタ勝てるの?大丈夫?って心配になった(贔屓目

紅月は硬派なユニットって設定だけどほんとそうで、ファンサなしでひたすらガンガン踊りまくるの好感しかなかった。舞台班っぽい。

はすみと大将と並ぶと神崎はかなりちっさいのに、曲になると魅せかたがダントツうまいから3人とも同じくらいに見えるのさすが。

剣舞のとき神崎が背中で納刀したの見てあれ?歌舞伎かな?って思った…wかっこよかったなー。緊張感もすごかった!刀はいいね!そのまま3人で殺陣とかしちゃいなよ!(歌舞伎担)

あんなに激しい曲の後、すぐ3人のセリフ始まったのは鬼かよと思ったwだいぶハァハァいってたし(被せ?)

 大将は、アナウンスの声高かったのに役に入るときっちり渋い声になるの素敵でした。ナイトキラーズもかっこよかった。

 

はすみは、ほんと、ほんっとうにスタイルがよくて、顔がよくて、背も高いので存在感がすごい。わー首領だー!って興奮した。

弓道部の袴姿とかもうなんか腰細いし脚ながいしなんなの?!姿勢もよかったから立ち姿がすごく画になってた。

「度し難い」ににやにやしてごめんなさい。

真面目なシーンだったのに、「英智ィイィィイィ!!!!」って飛びこみ前転で来たとき吹きだしてごめんなさい、最高でした。

英智と蓮巳が並んだ時の身長差になんかすごくきゅんとした…

ジャッジメントにかかわらないので当然ながら出番は少なかったけど、弓道部もあるし英智と並んで歩くとこもあるし、よかった!

 

 

 

初めてこういう舞台に触れたジャニオタとしては、すっごく気楽に楽しめました!

過去2作もみてみたいなー!

Jr.担からの卒業

羽生田挙武というJr.に初めて興味を持ったのは、2012年1月の少年倶楽部だった。

気になるJというコーナーに神宮寺と一緒に出てしゃべる姿が、中学生なのにすごくしっかりしていて驚いた。

「尊敬している先輩は嵐の櫻井翔くん」「いつか嵐コンに出たい」

嵐はすでに大人気だったけど、嵐を尊元にあげるJr.はとても少なかったので、こんな小さな子がと衝撃だった。

 

すっと通った鼻筋がきれいで、はにかんで笑う顔がすっごく可愛くて、気になる存在になった。

 

Jr,にだけは手を出してはいけないと思っていたけれど、あむのまわりにいた岸君、ふうくん、じんぐうじ、れあたん、かおる…セクバのキャラも最高で、どんどん夢中になった。

 

真面目な話もできるのに、誰よりも先にふざけるあむが大好きで、

すぐに全力の顔芸するあむが大好きで、

ジュニランでじぐと漫才してたあむが大好きで、

れあたんと絶妙な距離感で手押し相撲するあむが大好きで、

コンサートや少クラで見ると誰よりもぴょんぴょんしてたあむが大好きで、

学業優先でテスト時期になるといなくなるのすら大好きで、

動きを止めた時のわがままボディが大好きだった(笑)

 

松松や、きしふう、あらちか、同じラインで一緒に踊ってた人とくらべちゃうと決してダンスは上手とは言えなかったけど、(半拍遅れてたり振りが抜けたり)それでも生で見るたびに明らかにダンスが上手くなってすごく驚いた。

あむを追いかけるようになって、本当に楽しかった。

意味わかんねー!なジャニーズトンチキ舞台も、Jr.の青春が詰まった(過酷な)スタンディングのEXも、楽しい楽しいセクゾコンもみんなあむがつれてきてくれた。(クリエはついに行けなかった)

デビュー組とは違う、うちわを持った時の喜びに世界が広がったような気がした。

本当に、楽しかった。

Jr.を応援する楽しさは全部あむが教えてくれた。

 

 いろんな時期があったけど、雑誌での発言を見てると、最初からずっとぶれてなかった。

ファンを大切に思っていると真っすぐに伝えてくれるところと、海外に出たいという気持ち。

 だから、あむの選択に対して、「ついに来たか」と思った。

そりゃものすごく寂しいし悲しいけど、露出が雑誌のみの今の状況でこのままJr.でいたとして、未来があるのかは疑問だったから。

 

地方お茶の間ファンの私が最後に生でJr.としてのあむを見たのは、2年前のガムシャラだった。

 

チーム者の最終2戦だったので、者が負けて決勝進出ができないことが決まって良い大人があほほど泣いた。嵐やブイのコンサート、剛健の舞台を見て泣いたことはあったけど、あんなに泣いた現場は初めてだったw

でもファンカッションをするあむは最高に輝いてた。隣には頼もしいリーダーになった神宮寺もいた。あむが本当に楽しそうだった。

じぐあむで始まったJr.担としての私が、じぐあむで終わるというのも、悪くない気がする。

 

 

あむは新しい道を歩き始めた。

 

「海外に出る」「品性を保って」「礼儀や規律は忘れず」

今からデビューする新人の言葉とは思えないくらいかたいけど、でも全然変わってないなと少しうれしくなった。

本人の言葉を聞くのも、声を聴くのも、動いている姿を見るのも、世界旅行のプライベート写真(マトリックス……)を見るのも、歌声を聞くのも、Jr.だった時には願っても願ってもかなわなかったことがこのひと月で一気にかなって正直混乱しているwツイキャスをするあむなんて想像もできなかったw

 

私はどうしようもなくジャニオタなので、アイドルでなくなったあむの新しい道を応援するかどうかは、時間をかけて見ていこうと思う。

 

 この5年半、本当に本当に楽しかったから、幸せをたくさんもらったから、

羽生田挙武くん、ありがとう!

ジャニアイ12/27 昼

あむいてくれと思って取ったジャニアイのチケット。結局あむは出なかったので、去年のジャニワも見てないし、ぽんさん(本髙克樹くん)とトンチキストーリーを見に行こうと思っていたら

 

帝劇に!!!!!!!健くん!!!!!!!!!!

 

幕間にステフォを急いで買いに行き、友人とゲスト誰だろうねみたいな話をしていた。

「Vだったら歌舞伎に出た健くんが一番可能性あるかな、あと舞台するトニとか…剛つんと岡田くんは来る想像がつかないし。ていうか健くん佐久間バックでMaybeやろう」

って完全に冗談で話してた直後のMaybeのイントロ、

今まで二十数年生きてきてはじめて聞くような声が自分から出ました。

 

イントロの時点で健くんだと気づいている人はかなり少なかったけれど、私と同じタイミングで唸ってる人がほかにもいたので、きっと春の歌舞伎を見てきた人だろうなぁとちょっとうれしくなった。

桜の季節の新橋演舞場で、そしてDVDで何回も見た、健くん以外の5人のカラーに塗られた手の画像と「MAYBE」の文字。

2階席だったので、健くんの特徴的な髪型のシルエットがせりあがってきたのがよく見えて(これも歌舞伎の時の登場と同じ)、もう涙をこらえることができませんでした。まさか帝国劇場で歌い踊る健くんが見られるなんて思っていなかったから。そんなつもりできてないから。笑

イントロでは半信半疑だった客席もだんだんざわざわしだして、健くんが顔をあげたときに歓声と悲鳴の混じったどよめきが帝劇中に響き渡ったのがすごく印象的でした。たぶん私がジャニオタである限りこの瞬間のことは忘れないと思う。それくらいすごかった。

 

Maybe

 まさか健くんソロのMaybeをもう一度生で見られるなんて思います?!?!?夢かな?!?!?!?!って100回くらい思った。

ほんとにさっくんバックでついてるし、ここは新橋演舞場かと。ド上手だったので、林くんだったところはなべしょが入ってるのに気づいたのは曲が中盤になってからでしたw

そもそも、私が歌舞伎を見た時にはもう骨折した後だったので、100%のパフォーマンスを見るのは初めて。歌舞伎の時も、本当に折れてんの?!って感じだったけどダンスがさらにキレッキレの健くんほんっとかっこよかった…私の視界に一緒におさまってたさっくんもキレッキレだった…そんでさっくんすごい楽しそうだった。顔はちゃんときめてたけど、喜びが全身から出てる感じ。

 ダンスももちろん手話入りで歌舞伎と同じだった。この曲はヘッドセット。Aメロの手話に表情で思いを乗せるのもすごい好きだし、サビの振りがすごくすき。

 

FLASH BACK

えっちょっとまってFLASH BACK?!?!夢かな?!?!?!?!?!?!

しかも健くんのソロのFLASHBACKとかむりしぬ……

驚きすぎて感情がいろいろ追いついてないし、でも1秒たりとも見逃してはいけないとだけ思って双眼鏡を握りしめるのに必死だった……

ハニビとかサンダバとかコスレスとかRYSとか、Jr.もいろいろVの曲やってくれるようになったけどここでみんなが知ってるシングル入れないところがほんと好き。

私は最高にうれしいけどV担じゃない大多数の人は置いてけぼりにならないかな大丈夫かな…って一瞬心配になったけど豪華なバック含め全員のダンスがかっこよすぎたので帝劇が完全に健くんのものだった。ダンスうまい人しかいなかったけど、中でも健くんのダンスが一番好き、って改めて思った。帝劇の0番に立つ三宅健。字面だけでもう震えるしかない。

振りはOMGの振りと同じ。シャッター音や歌詞の「Flash!」に合わせて止まるとことか「いつかアルバム開くときは~」からの振りがもう好きすぎて声を出さないように我慢するので必死だった…いやほんとかっこよかった…「かっこいい」しか出てこない自分の語彙の少なさほんと悔しすぎる…

 

will

せ!ん!きょ!!!く!!!!!!Willの健くんソロ夢かな?!?!?!?!

willはいろんなJr.が踊ってるのもあり、「あっ!」ってなってる人多かった。

振りもオリジナルで、最後にJr.と健くんが円になって拳を挙げて終わるところまで同じ。Jr.が踊るとアレンジされるから、Jr.がオリジナル踊ってるのも新鮮だった。

カウントを取ったことがないといって話題になった健くんだけど、健くんのリズムのとり方すごい好き。willはとくにすき。

間奏で健くん一番前で上半身ぐるっと回す振りのあたりで、視界に岸くんが入ってきて「?!?!?!?」って混乱wシンメがたかいとでさらに混乱wまさか健くんのバックで岸くんが踊ってるの見るとかまっったく想像してなかった。

2016年、新しい健くんをたっくさん見られて新鮮だったなぁ。

本当に幸せな時間でした。三宅担でよかった…という気持ち。

おかげで3幕の内容全く入ってきてませんw

 

kingとからむMCも超新鮮だったんだけど、とりあえず2016年中にこれだけは投稿しておきます。

2016年ありがとう!よいお年を!

ジャニオタ社会人の応援スタンスについて(掛け持ち茶の間担)

興味深い記事を読んだので、自分も考えてみました。

cori0922kw.hatenablog.jp

ありがとうございます!

担当: V6 三宅健くん
     嵐 二宮和也くん
     Jr. 羽生田挙武くん


事務所担なので、色々なグループ見に行きましたが今はこの3人に落ち着いてます。
交通が貧弱な地方住みで、東京に行くにも大阪に行くにもとても時間もお金もかかります。新幹線通ってほしい。切実に。

  • 雑誌を買う基準

紙媒体LOVEなので、ついうっかり買ってしまう。その結果、雑誌の山が大変なことになる。
先日久しぶりに雑誌を解体したら毎日少しずつやっても3週間以上かかって大変後悔したので、本屋に行かないことに気を付けていきます。

健くん
雑誌の数も少ないし、常にビジュアル最強なので、基本的に載ってたら買う。
滝沢歌舞伎の露出ラッシュは大変でした。
HanakoとNYRONは立ち読みして気になったら買う。

にの
昔は本当に片っ端から買ってたけど、今は表紙でもなるべく厳選して買う。
CUTとかプラアクとかはテキストがいいことが多いので、買うことが多いかな。
ファッションに対する興味は低いのでMOREもたまに買う程度。

あむ
WUとPOTATOはたいてい載ってるので、写真を確認していい方を買う。(WUが多い)両方買うときもある。し、買わないときもある。
あむがお休みしてたガムシャラ後の半年は全然買ってなかった。
その他クリエやらガムシャラやらコンレポが載ってたら全力。

…やっぱ結構買ってる。笑

  • TV番組の録画

テレビ大好きテレビっ子だけど、社会人になってテレビ見る時間が激減したので、

見られる分だけ録画。録画忘れたらそこまでなんだとあきらめる。

というスタンスです。

毎週録画してるのは、手話、嵐にしやがれ、ニノさん、アメージパング、少クラ

毎週きちんと見てるのはしやがれと手話だけかな…VSは最近録画すら忘れる始末。
バラエティは焼いて消す…が、部屋を占領する膨大な録画ディスクを見ていて最近「焼いて残す」ことに意味を感じなくなってきているので、見たら消してしまうことも多くなってきました。

Mステは編集して焼いてからも基本消しません。見返すことが多いから、すぐみられるように。
あと、あらしのMステは布教にも非常に役立ちました。
住んでいる地方にテレ朝局がないので、友だちに渡すと非常に喜ばれます。

WSはにの、健くん関連で気が付いたら録画してすぐ編集。常にHDDの容量との戦い。

  • CD、DVDの購入

あまり現場に行けないので、CDを購入することで直接応援できたらと思っています。
嵐もV6も、基本的に全種買いです。複数買いはしません。
CDは、NEWSやせくぞんを買うことも。
DVDは、初回のみ買う。V6でマルチアングルが付いていれば、後から通常もそろえることが多いです。
映画のDVDは、本当に気に入った作品だけ。意外とドラマのDVDBOXは一つももっていませんでした。

  • グッズや写真

一応買うものを決めていくけど、実際に並ぶと全買いの勢いで買ってしまうの、今年こそ辞めたい。
ライブのテンションって怖い。
タオル収集芸人なので、タオルがあれば必ず買います。
毎回買うのはジャンボうちわ、フォトセット、ペンラ、クリアファイル、パンフレット、バッグ。


写真も、社会人になってからは土日やお盆などすし詰め状態の日にしか行けないので、ゆっくり見られず面倒になってとりあえず全部買ってしまう。
ジャニショに行けるのも半年に1度とかなので、大変な量になります。これも見直したい…



  • 現場


田舎在住でどの現場に行くのも遠征なので、交通費が本当に大変なことになります。全ステなんて到底できません。

GWや夏休み、SWなどまとまった休みを利用して遠征して複数回観る、が基本。

今回の滝沢歌舞伎は3~5で遠征して2公演見ました。空いた時間でピクサー展も見られて大満足。
去年の夏は、3日間で勝利ソロ1公演にガムシャラ2公演観ました。結構詰め込んだ。
シルバーウイークは、横アリV6→宮城嵐と大移動してちょっとしんどかったけど最高に楽しかった!

Jr.担の友だちと東京で遊ぶのが楽しみです。
なかなか行けなくて茶の間だけど自分へのご褒美として旅行もかねて現場に行くのは精神衛生的にもとても大事。現場のために働いています。

当たったら行く。外れても無理はしない。行ける範囲で。がモットー。
去年は本当にいろんな人に助けてもらって充実したオタライフでした。ありがたい。
初日、オーラスにも全くこだわりはありません。とにかく、一つは当たってほしいので、倍率が高いところは避けます。
ただカレンダー通りの休みで、土日の倍率が高いところにしか申し込めないので外れてもあきらめがつくようになってきたw




学生のころからくらべると、だいぶ落ち着いたなーとは思います。学生のころ現場の楽しさを知ってしまったから茶の間は無理だと思ってたけど、割と普通に茶の間してるかも。ただ、もっと雑誌やグッズを精選できるようになりたい…

これからも、身の丈に合ったオタライフ楽しんでいこうと思います。